2009年11月10日

アシュリー・コール

マンU戦で調子が今一つだったと思ったら無理をしていたみたいですね。足の怪我でしばらく休むようですね。シーズンは長いのでしっかり治して欲しいですね。
posted by 熊井源吉 at 09:38| Comment(5) | TrackBack(0) | サッカー | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年10月30日

『仮面の告白』

やっと読み終わりました。作品自体は長くありませんがえらく時間が掛かりました。

金閣寺』もかれこれ一年くらい読んでいますが、なかなか前に進みません。

『仮面の告白』は三島由紀夫の実体験に基づいて書かれた(と理解しています)作品なので非常に興味深いです。

普通に読んでいるだけで時間が掛かりましたので、実は理解を十分した訳ではありません。日本語が難しくてわからなかったところは気にせず前に進みました。

題材自体が同性愛を扱っているので興味深くまた真似のできないものであり、文章を書く力については全く真似ができるものではないと感じました。

自分自身が書くものの戦略変更を余儀なくされた感じです。
posted by 熊井源吉 at 09:04| Comment(3) | TrackBack(0) | 小説・本 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年10月15日

アルコール

すごい力があるんでしょうね。
posted by 熊井源吉 at 00:32| Comment(1) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年10月07日

『ベッドタイムアイズ』

ベッドタイムアイズ』を読みました。

短いのですぐ読めました。

私は女性ではありませんし、アフリカ系の人と付き合ったこともありませんが、恋愛感情がすごくリアルに描かれているように感じました。

短いけど密度の濃い作品で非常に勉強になりました。
posted by 熊井源吉 at 21:50| Comment(0) | TrackBack(0) | 小説・本 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年09月17日

アネルカのゴール

すぐ消されると思いますが…

タグ:アネルカ
posted by 熊井源吉 at 08:12| Comment(1) | TrackBack(0) | サッカー | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年09月16日

チェルシー対ポルト

非常に面白い試合でした。

ポルトはチャンピオンズリーグでは決勝トーナメントまで残れる力のあるチームですし、昨年もマンUをギリギリまで苦しめたチームです。しかし、あまり見る機会もなく、フッキくらいしか知っている選手がいませんでした。

前半の立上がりは半分寝ていたのであまり覚えていませんが、目が覚めた15分過ぎからはチェルシーペースで試合は進み、力の差があるように感じました。何度か決定機を作りながら前半は無得点のまま終了しました。

ハーフタイムは両チーム共に交替はなく、後半が始まります。後半開始3分カルーからのパスでキーパーと一対一となったアネルカがシュート。しかしキーパーのファインセーブで弾かれます。チャンスを逃したかと思いましたが、こぼれた球にアネルカがディフェンダーより先に追いつき、スライディングするディフェンダーの上を浮かせてゴール。アネルカは簡単そうに決めましたが、日本人フォワードの多くはディフェンダーに阻まれたのではないかと思います。得点直後もチェルシーペースで進み、カルーの強烈なヘディングで2点目かと思われましたが、キーパーがまたもやいい反応でこれを阻止しました。

しかし、流れを変えるべくポルトが選手交替のカードを切り始めると、それが功を奏し、試合はポルトペースに完全に傾きます。特にチェルシーの中盤に疲れが見えてきた最後の20分はポルトが怒濤の攻撃を仕掛け、いつ同点になっても不思議ではありませんでした。しかしポルトはミドルシュートがキーパーの正面をつき、エリア内ではテリー、カルバーリョのカバーリングのうまさに阻まれ、決定的なシュートは打てませんでした。

ポルトは結局チェルシーゴールを割れないままタイムアップ。チェルシーは後半はポルトに圧倒されながらもアネルカの一点を守り切りました。

スタンフォードブリッジはあいにくの大雨で両チーム共にパスミスが多かったのが残念でした。良いチーム同士でしたので良いコンディションなら更に良い試合になったと思います。

ポルトは素晴らしいチームで好きになってしまいました。
posted by 熊井源吉 at 10:22| Comment(0) | TrackBack(0) | サッカー | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年09月11日

『終の住処』

少し前でしたが芥川賞受賞作の『終の住処』を読みました。

作者の磯崎憲一郎さんは同じサラリーマンということでどういう作品を書くのか楽しみでした。

読んでみると意外でした。人間の内面にスポットを当てて書かかれると勝手に想像していたため、ほとんど正反対のアプローチに驚きました。

テーマは時間の持つ力?だったのでしょうか。時間という大きな力に対して無駄な抵抗をしている私は、理解できる面もありましたが、負けを認めたくないという気持ちの方が強かったです。

ほとんど会話がなく、淡々と話が進んでいくのが非常に印象的でした。
posted by 熊井源吉 at 09:58| Comment(0) | TrackBack(0) | 小説・本 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

『重力ピエロ』

もう少し頑張ってみようかと思います。

半年以内に作品を一つ仕上げられるよう頑張ります。

『重力ピエロ』を読みました。

非常に勉強になりました。

イメージは「理系」のノリでした。理系の人に怒られますが、関係ないディテールで盛り上がる感じは理系っぽいなと思いました。

必然性を感じない引用や挿話は規定枚数のために必死に字数を増やして書いた卒論を思い出しました。

否定的なことを書いているように思われるかもしれませんが、飽きずに読めましたし、やり過ぎなのか、緩いのか、不愉快になりそうで最後まで読ませてしまうのは不思議な魅力があるからだと思います。

posted by 熊井源吉 at 00:41| Comment(0) | TrackBack(1) | 小説・本 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年08月28日

1ヵ月

1ヵ月も更新しないようではダメですね。

今後を考えないといけません。
posted by 熊井源吉 at 21:13| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

1ヵ月

1ヵ月も更新しないようではダメですね。

今後を考えないといけません。
posted by 熊井源吉 at 21:13| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年07月27日

全然ダメ

ここ1ヵ月くらいは全く目標に近付いていませんね。むしろ遠ざかっているかもしれません。

ちょっと考えないといけません。
posted by 熊井源吉 at 09:14| Comment(0) | TrackBack(0) | 小説・本 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年07月15日

芥川賞が発表

になりましたね。私より年齢が上の方が受賞しました。頑張ればチャンスがあるということでしょうか?

なかなか忙しくて創作活動は進んでいませんが、まだ挑戦は続きます。
posted by 熊井源吉 at 21:26| Comment(0) | TrackBack(0) | 小説・本 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年06月30日

ジルコフのチェルシー移籍決定?

guardian.co.ukによるとCSKAモスクワに所属するユーリ・ジルコフのチェルシー移籍が決定したとのことです。

ロシア代表監督としてジルコフを良く知るヒディンクがアブラモビッチに獲得を進言していたとのことです。

とりあえずは正式な発表を待ちましょう。

にほんブログ村 小説ブログ 小説家志望へ
にほんブログ村

posted by 熊井源吉 at 23:55| Comment(0) | TrackBack(0) | サッカー | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年06月25日

チェルシー09/10アウェイユニフォーム

これはあんまりですね。

chelseaaway0910.jpg

アディダスはこのユニフォームが売れると思っているのでしょうか。

そんなにひどくないんじゃないか?キャプテンも副キャプテンも似合わないのはやっぱりダメだと思います。

terry.jpg

ニューカッセルのアウェイよりは若干ましですが…。降格したチームと比べても仕方ないですね。

posted by 熊井源吉 at 23:17| Comment(0) | TrackBack(0) | サッカー | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

チェルシーの補強

ヨーロッパで実力的に現在トップ5以内に確実に入ると思われるチェルシーですが、どうも移籍市場では人気がありません。

ヒディンクの後任は早々とアンチェロッティに決まったもの、カカ、ビジャ、ジョンソン、リベリー、テベス、パトを狙ったり、狙っていたりしていますが、今のところは早々とフラれたり、他チームが優勢という話ばかりで大物の補強は今のところ難しそうですね。

一方で、シーズン終盤にヒディンクの下で活躍した主力に移籍の話はバイエルンが狙っているとされるボジングワ以外は具体的には持ち上がっていませんが、シーズン中にウェイン・ブリッジ、ライト・フィリップス、クディチーニが退団をし、怪我などもありヒディンクに使われず不満を募らせたデコとカルバーリョの移籍は決定的とされています。

悲願の欧州制覇に向けてチーム力を上げるスター選手、長いシーズンを戦い抜くために必要な選手層、主力が30前後になっているため3年後を中軸を担える世代の確保と課題は山積みですね。

良いカタチで来シーズンを迎えられよう祈っています。
posted by 熊井源吉 at 20:53| Comment(0) | TrackBack(0) | サッカー | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年06月15日

なかなか

少しずつ書き始めたところで仕事がバタバタしてきてしまい、なかなか進んでいません。

なかなか難しいですね。
posted by 熊井源吉 at 09:20| Comment(0) | TrackBack(0) | 小説・本 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年06月09日

執筆開始?

更新サボり気味ですみません。

読者もそんなにいませんが……

ブログはサボっていましたが、夢を諦めたわけではありません。

読んでばかりいては書けるようにはならないので少し書き始めました。読むに値する文章かは別として結構面白いです。

いつ完成するかわからない作品をどこに投稿するかも少し考えています。

以上、近況報告でした。
posted by 熊井源吉 at 23:09| Comment(0) | TrackBack(0) | 小説・本 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年05月16日

『一億三千万人のための小説教室』

だいぶ前に読みました。

ハウツーものを読むのであれば小説家が書いたものが良いと思い、読みました。



著者の小説に対するただならぬ愛を感じました。

にほんブログ村 小説ブログ 小説家志望へ
にほんブログ村

その小説への愛をどう小説にしているのか気になりいくつか作品を読みました。それについてはまた後日紹介します。
posted by 熊井源吉 at 10:17| Comment(0) | TrackBack(0) | 小説・本 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年05月14日

『容疑者Xの献身』

最近は純文学の作品ばかり読んでいたので最近(?)のベストセラーに挑戦しました。



自分が目指すものとは全然違いますが、面白いと思いました。思いっきりフィクションだし、登場人物にこういう人がいるだろうなと信じさせるものは何もありませんが、読んだ人を満足させるだけのものが詰まっています。ストーリー展開であったり、トリックであったり、それだけで十分以上のものを感じました。ベストセラーになるのも納得です。

にほんブログ村 小説ブログ 小説家志望へ
にほんブログ村
posted by 熊井源吉 at 23:10| Comment(0) | TrackBack(0) | 小説・本 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年05月12日

『異邦人』

カミュの『異邦人』を図書館で借りました。

少しずつ外国文学にも挑戦していきます。



現在の表紙とは違う、鮮やかな空の色が印象的な絵画の表紙は見覚えがありました。

これなら短いから読めると若かりし日に挑戦した覚えがあります。読み終えた記憶がないので、すぐに挫折したのだと思います。

翻訳だからなのか、多少読みづらいと感じましたが、小説も読み慣れてきたので問題なく読めました。しかし、昔の自分だったらすぐに挫折することが納得できるような文章でした。

にほんブログ村 小説ブログ 小説家志望へ
にほんブログ村

人間の生き方を真面目に捉えた深い作品です。うーんと思いながら読まされる、そんな小説でした。
posted by 熊井源吉 at 08:25| Comment(0) | TrackBack(0) | 小説・本 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年05月07日

チェルシー対バルセロナ

映像を見ました。

直ぐに消されると思いますが、こちらです。



ピケのハンドはどうして取らなかったのか不思議ですね。肩とか腕とかではなく、手で触っていますからね。ハンド以外の判定をするのが難しい気がします。

エトーのハンドも目の前で見ていて、その前のハンドを見逃していたら取らざるを得ないと思います。

大舞台でPKを与える勇気がなかったのか、他の理由があったのか知りませんが、チェルシーの選手が怒るのは無理もないと思います。

ただ結果が覆るわけではないので、この話は終わりにしましょう。また、審判もよほどの審判が現れない限りはCL史上最低の審判のレッテルを背負って生きていくので責めるのは気の毒だと思います。

来年こそ悲願のビッグイアーを獲得してくれることを期待します。

にほんブログ村 サッカーブログ プレミアリーグへ
にほんブログ村
posted by 熊井源吉 at 21:22| Comment(0) | TrackBack(0) | サッカー | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

チェルシー敗退… 陰謀?

結局スカパーに入っていないため、映像では観戦できませんでした。

5時過ぎに起きると1:0でチェルシーがリードをしていました。

バルセロナはアビダルが一発退場で10人という不利な状況でロスタイムに突入しました。いよいよ2年連続の決勝進出が現実味を帯びてきました。

しかし、気づくとスコアはいつのまにか1:1に…

すべてが終わりました。

あとで試合経過を見てみると主審はバルサによるペナルティエリア内でのハンドを2回、他のファールを合わせると3、4回のPKを見逃したようです。ヒディンクも試合後にそれについて触れていました。

イングランド勢同士のファイナルを阻止しようという陰謀ではないか、とイギリスメディアは書きたてていますが、確かにマンU対バルサの方が面白いカードなのはチェルシーファンでも感じるところです。

でも際どい判定1回なら仕方ないですが、3、4回はまずいですよね。映像を見ていないので何とも言えませんが。何とも残念ですね。

試合後にドログバやバラックが怒りまくって暴れたようですが、ヒディンクは選手の気持ちを理解するので擁護すると言っていました。

にほんブログ村 サッカーブログ プレミアリーグへ
にほんブログ村
posted by 熊井源吉 at 07:49| Comment(0) | TrackBack(0) | サッカー | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年05月05日

『抱擁家族』

少し前に読んだ本についても書いていきます。

数ヶ月前になると思いますが、小島信夫の『抱擁家族』を読みました。



『書きあぐねている人のための小説入門』では絶賛され、『新・それでも作家になりたい人のためのブックガイド』では必読書100選に入っていたのでかなり期待をして読みましたが、残念ながら良さは十分に理解できませんでした。

小島信男の文章はどこかぼそぼそしていて歯切れが悪いです。スカッと壮快というより喉が渇く感じです。独特の世界観を感じる一方で、その世界にはあまり引き込まれませんでした。

この作品も多くの小説がそうであるように、時代背景が色濃く反映されています。その時代の価値観を十分共有できないのが良さを理解できない一つの要因だったかも知れません。

にほんブログ村 小説ブログ 小説家志望へ
にほんブログ村
posted by 熊井源吉 at 16:55| Comment(0) | TrackBack(0) | 小説・本 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年05月01日

チェルシー 09/10 ホームユニフォーム

チェルシーの新しいユニフォームが発表になりました。

Chelsea0910.jpg

微妙な感じですね。

にほんブログ村 サッカーブログ プレミアリーグへ
にほんブログ村
posted by 熊井源吉 at 20:33| Comment(0) | TrackBack(0) | サッカー | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年04月30日

『痴人の愛』

これは面白いわ。



読んでいない方は是非読んでみてください。

にほんブログ村 小説ブログ 小説家志望へ
にほんブログ村
posted by 熊井源吉 at 23:15| Comment(0) | TrackBack(0) | 小説・本 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年04月22日

『雪国』

川端康成の『雪国』を読みました。

なるほど名作ですね。

しかし解説を読んで自分の理解力のなさを痛感してしまいました。



にほんブログ村 小説ブログ 小説家志望へ
にほんブログ村
posted by 熊井源吉 at 23:32| Comment(0) | TrackBack(0) | 小説・本 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年04月15日

スカパー

自宅はケーブルなのでスカパーのサッカーが放送しているサッカー番組が見ることができません。

チャンピオンズリーグのチェルシーリバプール第2戦は歴史に残るような試合でしたが、見ることができませんでした。

来月からスカパーに入ることを検討中です。
posted by 熊井源吉 at 10:11| Comment(0) | TrackBack(0) | サッカー | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年04月14日

『蟹工船』

昨年かなり話題になったのプロレタリア文学の作品です。

生々しい描写から過酷な現場の状況から伝わってきます。




またメッセージはかなりストレートに伝わってきたと思います。

私は時代背景を色濃く感じましたが、現代の問題と重ね合わせて読んだ人が多かったのは興味深いです。

『党生活者』の方が面白そうですが、まだ読まないといけない本がたくさんあるのでとりあえずパスします。

にほんブログ村 小説ブログ 小説家志望へ
にほんブログ村
posted by 熊井源吉 at 10:04| Comment(0) | TrackBack(0) | 小説・本 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年04月06日

『壁』

久しぶりの更新です。

にほんブログ村 小説ブログ 小説家志望へ
にほんブログ村

今後は読んだ順番や感想の質は無視して更新できるタイミングで更新します。

安部公房の『壁』を読みました。




60年近く前に書かれたとは思えない新しさ、身近さを感じ、時折これはいつ書かれたんだ?と逆に違和感を持ってしまうほどでした。

実際には起こり得ない話が展開されていきますが、すんなり世界に入り込めました。

文章は声を出して笑ってしまうようなおかしさはありませんが、楽しくさせてくれる文章、特に比喩の使い方が印象的でした。
posted by 熊井源吉 at 20:50| Comment(1) | TrackBack(0) | 小説・本 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年03月30日

なかなか

バタバタしていて更新が難しい日々が続いています。

そろそろ落ち着く予定ですが、どうなりますかね。

posted by 熊井源吉 at 23:09| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする